Ado.home Realestate inc

株式会社 アド・ホーム

0000229559.jpg

HOME ≫ 不動産活用 ≫

不動産活用

土地 建物・こんな事でお困りではありませんか?

現在所有している不動産の利用
不安な部分やわからない事。不動産物件購入や活用の方法までの流れや、
取引の仕組などをご説明させて頂きます。
不動産活用
不動産活用とは 何でしょうか?
一口に「不動産活用」と言ってもさまざまな活用方法があります。
その不動産の持つ特徴や個人個人の資産状況などから最善の方法をまず考えます。
 
たとえばすぐに現金化する場合や、長期間にわたり安定的に収入を得ていきたい場合とでは提案する活用方法が変わります。
 
又多額の借入を起こしての活用の方法もあります。
それぞれの活用方法には立地条件や周辺環境により向き不向きが当然出てきます。
 
現在の不動産の特性、性質を勘案し、活用目的を明確にし最適な方法を選択するべきです。
 
借入を起こす場合にはさらに慎重に税制面で考慮する必要が出てきます。
キャッシュフローとバランスシートとでは利益がまったく違ってきますので
返済計画とキャッシュフロー・バランスシートととの違いを長期間にわたって予測するべきです。
 
アド・ホームは自らも不動産の活用を行っております。
又お客様の大切な資産を最適な活用方法を見つけ出し提案しております。
 
すぐに資金化したい場合にも迅速に買取いたします。 

主な活用方法

   1.不動産売却0000228824.jpg

不動産会社に現在所有の不動産の資産価値の調査等を
     依頼します。

  不動産会社との間で売却を依頼する委任契約を結びます。

  依頼を受けた会社は広告や情報をいろんなところに提供し
                                                                    買受人を探します。

  金額等条件の調整を行い、売買契約に至ります。

   又場合によっては不動産会社自ら買受人となり購入する場合もあります。

 

 

2. 賃貸による収益確保

        1.駐車場としての活用
                           ・現在所有している不動産を更地にし駐車場としての収益を確保します。

                           ・初期投資金額を抑えた青空駐車又多少の投資をしたコインパーキング

                           ・多額の投資を行う立体駐車場


 2.アパート、0000228825.jpgマンション経営
 ・現在所有の遊休地にアパート・マンションを建設し住宅として
    賃貸します。

 ・住宅の需要は安定的に見込むことができます。但し空室のリ
    スクにも考慮が必要になります。

  ・又税制面でのメリットがかなり期待できます。


         3.オフィイス・商業ビルの経営
                         ・アパート・マンションの経営と基本は同じです。

                         ・対象となるのは個人ではなく企業や店舗となります。

                         ・住宅賃貸とは違い賃料等が高く見込むことができます。

                         ・リスクとしては建築費が高額になるケースがあります。

                         ・但し企業の経営状況の変化による退去等による考慮も必要になります。


            4.ロードサイド店舗経営
                        ・テナントを誘致し大規模店舗やショッピングセンター・娯楽施設等を作ります。

                        ・幹線道路に面した広い敷地が必要となるために共同で行場合もあります。

                        ・土地のみを貸して土地賃貸料を収益とする場合と建物も建築し一体として賃貸す
                          る場合もあります。

                        ・長期間の契約が基本となります。

 

3. 定期借地による賃貸

                    基本的に50年以上の期間を設定し土地を賃貸します。

                       地代は最初に一括してもらうのが通常です。

                       借地期間が満了となれば土地は戻ってきます。

                       所有をしたままでまとまった資金を調達できます。


モバイルサイト

株式会社アド・ホームスマホサイトQRコード

株式会社アド・ホームモバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!